Hostingerで始める
n8nセルフホスト導入マニュアル
VPSの申し込みから、毎朝9時に動くワークフローの公開、更新とバックアップまで
n8nで自分の事業の作業を自動化したい、個人事業主・フリーランスの方へ
n8nは、メールの仕分けや定期レポートの送信などの繰り返し作業を自動化するツールです。画面上でブロックをつなぐだけで、処理の流れを組み立てられます。公式のクラウド版は申し込めばすぐ使えますが、月額料金と実行回数の上限があります。
もう一つの方法がセルフホストです。自分で借りたサーバーにn8nを入れて動かす方法で、無料版のn8n(Community Edition)をサーバー代だけで使えます。そのかわり、更新とバックアップは自分で行う必要があります。
このマニュアルで使うのは、レンタルサーバー会社Hostingerの「n8n付きVPS」です。申し込みから最初のワークフローを自動で動かすまでを、実際の画面で順に説明します。押す場所は赤枠で囲みました。
画面は2026年10月5日に撮影しました。Hostingerの申し込み画面は、支払いの手前までを撮影しています。契約後の画面は、Hostingerの公式手順をもとに文章で説明しました。n8nの画面は、同じn8n(バージョン2.22.6)をパソコン上で動かして撮ったものです。VPS上でも基本は同じ画面ですが、バージョンによって細部が異なる場合があります。
セルフホストとクラウド版の違い
n8nの使い方は大きく2つに分かれます。運営会社のサーバーを借りる「n8n Cloud」と、自分で用意したサーバーで動かす「セルフホスト」です。どちらも中身は同じn8nで、費用のかかり方と、誰が管理するかが異なります。
| n8n Cloud(Starter) | セルフホスト(Hostinger VPS) | |
|---|---|---|
| 料金 | 月20ユーロ[1] | n8n本体は無料。かかるのはVPSの料金だけで、KVM 1は月1,019円から[2] |
| 実行回数 | 月2,500回まで[1] | n8n側の上限はなく、サーバーの性能しだい |
| 始めるまで | 申し込めばすぐ使える | VPSの申し込みとn8nの初期設定が必要 |
| 更新・保護 | n8nが行う | 自分で行う。Hostingerの自動バックアップも併用できる |
| 向いている人 | すぐ試したい人、管理に時間を使いたくない人 | 毎日動く自動化が増えてきた人、自分の管理下で動かしたい人 |
料金は、2026年10月5日に各社の公式ページで確認した表示です。Hostingerの金額は、契約期間に応じた割引後の月額です。
n8n Cloudには14日間の無料体験があります[3]。まずCloudで操作に慣れ、毎日動く自動化が増えてからセルフホストに移る順番でもかまいません。最初からセルフホストで始める場合は、このマニュアルの手順で進めてください。
自分の仕事に使うときのライセンス
セルフホストのn8nは、Sustainable Use License(Communityライセンス)のもとで無料で使えます。ワークフローを作ったり直したりするのが自分や事業のメンバーだけなら、このライセンスの範囲内です[4]。
自分のn8nでお客様向けの自動化を作り、構築や保守の料金を受け取ることも認められています。ただし、お客様が自分でワークフローを作れるようにn8nを貸し出すことは認められていません[4]。
始める前に用意するもの
- Hostingerのアカウント。GoogleやGitHubのアカウントでもログインできます
- 支払い方法。Hostingerは契約期間の分をまとめて前払いします
- n8nのオーナー登録に使うメールアドレス
- パスワード管理ツール。サーバーの管理者パスワードとn8nのパスワードを保存します
- 自動化したい作業を1つ。最初は毎日くり返している小さな作業で十分です
このマニュアルの画面は、英語表示で撮影しました。ボタン名は画面の表記どおり英語で書き、意味を日本語で添えています。操作する場所は、画像の赤枠で確認してください。
STEP1 プランを選ぶ
Hostingerのn8nホスティングのページを開き、料金表から使うプランの「プランを選択」を押してください。どのプランにも、n8nのワンクリックインストールが含まれています[2]。
プランは、サーバーの性能で選びます。Hostingerの解説記事は、n8nに必要な最低限の性能を1 vCPU・メモリ2GB・ストレージ20GBとしています[5]。同じ記事では、個人の利用や実行回数が少ない場合にKVM 1、業務で継続して使う場合にKVM 2を勧めています。KVM 1でもメモリは4GBあり、最初の数本のワークフローには十分です。すでにVPSを使っている場合は、hPanelから上位のプランにアップグレードできます[2]。
Hostingerは、すべてのプランを前払いで決済します。料金表の月額は、合計金額を契約月数で割った金額です。割引後の金額は契約期間によって変わり、契約を更新するときは更新料金がかかります。料金表の表記では、KVM 1の更新料は月1,879円です。申し込むときは、カートに表示される合計金額と契約期間を確認してください。
STEP2 サーバーの場所とn8nを選ぶ
次に、サーバーを置く場所と、最初に入れておくソフトを選びます。説明に使うのは、Hostingerの管理画面(hPanel)から始めた場合の画面です。左メニューの「VPS」を開き、「Self hosting n8n」の「Set up n8n」を押すと、この画面に進めます。申し込みの入口によっては、画面の順番が前後する場合もあります。
サーバーの場所を選ぶ
「Choose a server location」は、n8nを置くデータセンターを選ぶ画面です。一覧には、今使っているパソコンからの通信の速さ(latency)がミリ秒で表示されます。数字が小さい場所ほど、n8nの画面の反応が速くなります。日本から使う場合は、アジアの中で「Best latency」と表示された場所を選んでください。撮影時はIndonesiaが最も速い表示でした。
n8nのテンプレートを選ぶ
「Choose what to install」は、サーバーに最初から入れておくソフトを選ぶ画面です。「Set up n8n」から開いた場合は、n8nがすでに選ばれています。「n8n / Installed in Ubuntu 24.04」と表示されていれば、そのまま「Next」を押してください。
別のソフトが選ばれているときは、「Change OS」を押して検索欄にn8nと入力します。n8nの候補は5種類表示されるので、赤枠の標準のn8nを選んでください。詳細画面に「Installed in Ubuntu 24.04」と出ていることを確かめたら、「Select」を押します。
残りの候補は、用途を絞った構成です。Hostingerの紹介ページによると、「+100 workflows」には作成済みのワークフローが100種類付いています。「queue mode」は、大量の処理に向くキューモードに対応した版です。慣れるまでは、標準のn8nを選んでおけば問題ありません。
STEP3 支払いとサーバーの初期設定
この先は契約と支払いの画面です。このマニュアルでは撮影していないため、画面の案内とHostingerの公式手順[6]を見ながら、次の順に進めてください。
- 契約期間を選び、合計金額を確認してから支払いを済ませてください。
- rootパスワードを設定します。rootはサーバーの管理者アカウントで、n8nを更新するときに使います。パスワード管理ツールで長いパスワードを作り、その場で保存してください。
- セキュリティ関連の追加設定が表示されたら、説明を読んで選んでください。
- インストールが終わるまで数分待ちます。完了すると、hPanelにVPSの概要画面(Overview)が表示されます。
すでにHostingerのVPSを持っている場合は、VPSの「Manage」から「OS & Panel」→「Operating System」を開いてください。n8nのテンプレートを選んで「Change OS」を押し、削除の確認とrootパスワードの設定を済ませるとインストールが始まります。OSを変えるとVPS内のファイルはすべて消えるため、使用中のVPSでは先にバックアップを取ってください[6]。
STEP4 n8nを開いてオーナー登録
インストールが終わったら、hPanelのVPS概要画面にある「Manage App」を押してください[6]。n8nの画面が開き、アドレスは「https://n8n.(VPSのホスト名)」の形になります[7]。毎回使うアドレスなので、ブックマークしておくと便利です。
最初に表示されるのは「Set up owner account」で、オーナーアカウントを作る画面です。オーナーは、このn8nを管理する最初のユーザーを指します。メールアドレス、名(First Name)、姓(Last Name)、パスワードを入れて「Next」を押してください。
パスワードには、8文字以上で数字と大文字を1つ以上含める決まりがあります。チェックボックスはn8nからのお知らせメールを受け取るかどうかの選択で、空欄のままでも登録できます。
n8nは、オーナー登録を最初に完了した人をオーナーにします[8]。n8nのアドレスはインターネットから誰でも開けるため、インストールが終わったら時間をあけずに登録を済ませてください。
登録が終わるとホーム画面が開き、「Build a workflow」が表示されます。最初のワークフローは、このボタンから作ります。
STEP5 毎朝9時に動くワークフローを作る
動作確認に使うのは、毎朝9時にメッセージを1つ作るだけの小さなワークフローです。中身は単純でも、決まった時間に自動で動くというセルフホストの使い方を一通り試せます。
きっかけ(トリガー)を決める
「Build a workflow」を押すと、空の編集画面が開きます。中央の「Add first step」を押すと、右側にトリガーの一覧(What triggers this workflow?)が出ます。トリガーとは、ワークフローを動かすきっかけのことです。ここでは、決まった時間に動かす「On a schedule」を選んでください。
ほかのトリガーにも、仕事でよく使うものがあります。「On webhook call」は、外部サービスから通知を受けたときに動きます。「On form submission」は、n8nで作ったフォームに回答が届いたときのトリガーです。「On app event」は、GmailやNotionなどのアプリで起きた出来事がきっかけです。
実行する時刻を決める
Schedule Triggerの設定画面では、「Trigger Interval」をDays(日ごと)、「Days Between Triggers」を1、「Trigger at Hour」を9amにしてください。この設定で、ワークフローは毎日9時0分に動きます。設定が終わったら、「Test this trigger」を押して動作を確かめます。右側のOUTPUTに実行した日時や曜日が表で出れば成功です。
次の処理をつなぐ
設定画面を閉じ、Schedule Triggerの右にある「+」を押してください。検索欄にEdit Fieldsと入力し、「Edit Fields (Set)」を選びます。Edit Fieldsは、次の処理に渡すデータを作ったり書き換えたりするノードです。n8nでは、処理の部品1つ1つをノードと呼びます。
「Add Field」を押し、名前にmessage、値に「おはようございます。今日の予定を確認しましょう」と入力してください。「Execute step」を押して、右側のOUTPUTにメッセージが表示されれば完成です。
実際の業務では、このEdit Fieldsの位置に別のノードをつなぎます。Gmailでメールを送る、Googleスプレッドシートに書き込む、Slackに通知する、といった処理です。最初は結果を確かめやすいノードで組み、動作を確認してから外部サービスのノードに置き換えてください。段階を分けて組むと、失敗したときにどのノードが原因かを特定しやすくなります。
STEP6 公開して自動で動かす
ここまでの作業は、下書きとして自動で保存されています。ただし、下書きのままでは9時になってもワークフローは動きません。n8nでは、ワークフローを「Publish」(公開)した時点で、スケジュールや外部からの通知で動くようになります[9]。
画面右上の「Publish」を押すと、バージョン名を入れる画面が出ます。「v1 毎朝9時に実行」のように、変更内容が後から分かる名前を付けてください。名前を入れたら、画面内の「Publish」を押します。
自動で動くのは、最後に公開したバージョンです。公開後に編集した内容は、もう一度Publishするまで反映されません[9]。
実際に動いたかどうかは、画面上部の「Executions」タブで確認できます。翌朝9時を過ぎたら一度開き、実行の記録が残っているかを確かめてください。
STEP7 最初にやっておく3つの設定
タイムゾーンを日本時間にする
n8nのタイムゾーンの初期値は、公式ドキュメントによるとAmerica/New_York(ニューヨーク時間)です[10]。サーバー側で変更していない場合、9amと指定したワークフローはニューヨーク時間の9時に動きます。ワークフロー画面右上の「…」から「Settings」を開き、「Timezone」でAsia/Tokyoを選んで「Save」を押してください。
この設定は、ワークフローごとに保存されます。サーバー全体の初期値を変えたい場合は、Hostingerのテンプレートの設定ファイルで環境変数GENERIC_TIMEZONEを指定します[7][10]。設定ファイルの場所は、サーバーの/docker/n8n/docker-compose.ymlです。
2段階認証を有効にする
セルフホストのn8nは、ログイン画面を誰でも開ける状態にあります。パスワードが漏れたときに備えて、2段階認証を設定してください。左下の歯車(Settings)から「Personal」を開き、「Enable 2FA」を押すと設定を始められます。有効にした後は、ログインのたびに、スマートフォンの認証アプリに表示されるコードを入力します。
無料の追加機能を登録する(任意)
Settingsの「Usage and plan」を開くと、今使っている版がCommunity Edition(無料版)であることを確認できます。「Unlock」からメールアドレスを登録すると、フォルダ分けやエディタ上でのデバッグなど、一部の機能を無料で追加できます[3]。基本の機能は登録しなくても変わらず使えるので、必要になってからの登録でかまいません。
運用 更新とバックアップ
セルフホストでは、n8nの更新とデータの保護を自分で行います。n8nの公式ドキュメントは、少なくとも月に1回更新し、一度に何バージョンも飛ばさないよう勧めています[12]。
更新の前にスナップショットを取る
Hostingerには、VPS全体をその時点の状態で保存できる「スナップショット」という機能があります。作成するときは、hPanelでVPSの「Manage」を開きます。続けて「Backups & Monitoring」→「Snapshots & Backups」を開き、「Create Snapshot」を押してください。保存できるスナップショットは1つだけで、作成から1日たつと自動で削除されます[11]。更新作業の直前に取る使い方に向いた機能です。
スナップショットとは別に、Hostingerは週1回の自動バックアップを取っています。自動バックアップからの復元も、同じ画面で行えます[11]。
n8nを更新する
Hostingerのn8nテンプレートでは、n8nがDockerという仕組みの上で動いています。設定ファイルはサーバーの/docker/n8nにあり、更新はこのフォルダで次のコマンドを順に実行します[7]。コマンドは、SSHで接続するか、hPanelから開けるブラウザ上のターミナルで入力してください。
1行目で設定ファイルのあるフォルダに移動し、2行目で新しい版のn8nを取得します。3行目で今のn8nを止め、4行目で新しい版を起動します。更新の前には、n8nのリリースノートで大きな変更(breaking changes)がないかを確認してください[12]。
ワークフローを手元にも保存する
大事なワークフローは、編集画面右上の「…」から「Download」を押すと、JSON形式のファイルとして保存できます。メニューの位置は、STEP7の画像の赤枠で確認してください。保存したファイルを新しいn8nに読み込めば、ワークフローを作り直す必要はありません。
ただし、このファイルに記録される認証情報は、名前とIDだけです。パスワードやAPIキーの中身は含まれないため、読み込んだ後にGmailなどの接続を設定し直してください[14]。
つまずきやすいポイント
9時を過ぎてもワークフローが動きません
まず、画面右上の表示がPublishedになっているかを確認してください。下書きのままでは、スケジュールは動きません。Publishedになっている場合は、ワークフローのSettingsでタイムゾーンがAsia/Tokyoかを確認します。
n8nのパスワードを忘れました
Hostingerのヘルプ記事「How to use the n8n VPS template」[7]に、n8nのユーザーパスワードを再設定する記事へのリンクがあります。
自分のドメインでn8nを開きたいです
初期状態のn8nは、Hostingerが割り当てたアドレスで開きます。独自ドメインに変える手順は、Hostingerのヘルプ「Changing the domain for n8n on VPS」[15]で確認できます。
お客様の業務の自動化にも使えますか
自分のn8nでお客様向けの自動化を作り、構築や保守の料金を受け取ることは、ライセンスで認められています。お客様自身がワークフローを作ったり直したりできる形でn8nを提供することは、認められていません[4]。判断に迷うときは、n8nのライセンスFAQを確認してください。
困ったときはHostingerに問い合わせできますか
Hostingerのサポートには問い合わせできます。ただし、n8nの中のワークフローや設定、カスタムコードについての技術サポートは対象外と案内されています[2]。ワークフローの作り方を調べるときの情報源は、n8nの公式ドキュメントとコミュニティフォーラムです。次の章のプロンプトを使えば、AIにも相談できます。
AIに手伝ってもらうプロンプト
2本目以降のワークフローを考えるときや、エラーで止まったときは、ChatGPTやClaudeなどのAIに相談すると考えを整理しやすくなります。次の2つのプロンプトをコピーし、カッコ内をご自身の内容に書き換えて使ってください。APIキーやパスワード、お客様の個人情報は、プロンプトに貼らないでください。
自動化する作業を洗い出す
全文をコピーし、ご自身の条件に合わせて使ってください。
プロンプト全文を読む
あなたは、個人事業主の業務をn8nで自動化する手伝いをするアシスタントです。 私の仕事の内容を読んで、n8nで自動化できそうな作業を洗い出してください。 # 私の仕事 - 業種(例:Web制作のフリーランス) - 1週間の主な作業(例:問い合わせ対応、見積書の作成、制作、請求、SNS投稿) - よく使うツール(例:Gmail、Googleスプレッドシート、Notion、Slack) - 毎回同じ手順で繰り返している作業(わかる範囲で) # 出してほしいもの 1. 自動化の候補を5つまで。候補ごとに「何をきっかけに(トリガー)」「何をして」「どこに結果を残すか」を1行で書く 2. 候補ごとに、n8nで使う主なノード名(Schedule Trigger、Gmail、Google Sheetsなど) 3. 最初の1本として取り組みやすい順の並べ替えと、その理由 4. お客様の個人情報やパスワードを扱う候補には、その旨の注意書き # 条件 - n8nはセルフホスト(Community Edition)で動かしている前提で考える - 外部サービスの有料プランが必要な候補には、そのことを書く - わからない点は推測で埋めず、最後に私への質問としてまとめる
エラーの原因を一緒に調べる
全文をコピーし、ご自身の条件に合わせて使ってください。
プロンプト全文を読む
n8nのワークフローがエラーで止まりました。原因の候補と確認の手順を教えてください。 # 環境 - n8n(HostingerのVPSでn8nテンプレートを使ってセルフホスト) - n8nのバージョン(Settings画面の左下に表示される番号) - ワークフローの目的(例:毎朝9時にスプレッドシートの内容をメールで送る) # 止まった場所 - ノード名(エラーが出たノードの名前) - エラーメッセージ(画面に表示された英文をそのまま貼る) - 直前に変えたこと(例:ノードを追加した、n8nを更新した) # 出してほしいもの 1. 考えられる原因を、可能性が高い順に3つまで 2. 原因ごとの確認方法(n8nのどの画面のどこを見るか) 3. 直し方の手順 4. APIキーやパスワードなど、私が貼ってはいけない情報があれば、その注意 # 条件 - エラーメッセージに書かれていないことは断定しない - n8nの公式ドキュメントで確認できる内容なら、該当するページの名前も添える
今日やること
動いた記録が1つ残ると、次に自動化する作業を考えやすくなります。
参考情報
- n8n Plans and Pricing(料金) ↗
- Hostinger セルフホスト型n8n(料金表・FAQ) ↗
- n8n Docs: Choose how to use n8n ↗
- n8n Docs: License FAQ ↗
- Hostinger: What are the VPS requirements for n8n? ↗
- Hostinger: How to self-host n8n on Ubuntu ↗
- Hostinger Support: How to use the n8n VPS template ↗
- n8n Docs: Back up and restore ↗
- n8n Docs: Save and publish workflows ↗
- n8n Docs: Set the timezone ↗
- Hostinger Support: How to back up or restore a VPS ↗
- n8n Docs: Update n8n ↗
- n8n Docs: Release notes ↗
- n8n Docs: Export and import workflows ↗
- Hostinger Support: Changing the domain for n8n on VPS ↗